アフターファイブ文学講座「没後100年 漱石を読む」受講者募集

本講座は、武蔵大学の大野淳一教授をお迎えして、『吾輩は猫である』『三四郎』『こころ』といった作品を取り上げます。

この機会に、漱石作品との新たな出会いを体験してみてはいかがでしょうか。


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今年、2016年は夏目漱石が没して100年の節目です。
既に読んだ作品も、節目の年に改めて読み直してみることで新たな発見ができるかもしれません。

仕事や学校で日中の講座を受講しにくい方々のために、19時開講の講座となります。
文学に関心があるけれど適当な時間に受講できる講座がないという方、ぜひご応募ください。

アフターファイブ文学講座「没後100年 漱石を読む」
チラシはこちら
日時 2016年2月10日、2月24日、3月2日、3月9日 (すべて水曜日)
19:00 ~ 20:30 (受付は18:30 ~)
会場 さいたま文学館2階 講座室1
桶川市若宮1-5-9

費用 無料
定員 42名 (応募多数の場合は抽選)
申し込み 往復ハガキに、講座名「アフターファイブ文学講座」・住所・氏名・年齢・電話番号を明記して、さいたま文学館 (〒363-0022 桶川市若宮1-5-9)にお送りください。
(2016年1月20日(水)消印有効)

高校生は、専用の申込用紙を使ってください。

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出典:このサイトの作成にあたり、埼玉県及びさいたま文学館のホームページを参考にしました。