イオンレイクタウン、9月18日(日)「日本牡蠣早むき選手権」開催!

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日本牡蠣早むき選手権」を日本最大のエコ・ショッピングセンター「イオンレイクタウン」で開催。
また、ニュージーランド最大の都市オークランドで「NZ牡蠣早むき選手権」を初開催し、牡蠣早むき初代優勝選手を日本へ招聘し、日新優勝選手2名を第62回アイルランド「牡蠣早むき世界大会」に送り込みます!



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株式会社LA DITTA(ラ・ディッタ)は東日本大震災で被災した牡蠣生産者を支援、国内外の牡蠣シーフード生産流通関係者との新しい接点を持っていただきたいとの想いから2012年に「JAPAN オイスター&シーフードフェスティバル」を東京でスタート、今年で5周年を迎えます。

例年同様、牡蠣をむく早さとその美しさを競う「牡蠣早むき選手権」が行われ、今年も「牡蠣むきの日」(9月第三日曜日、2016年9月18日(日))に合わせて日本最大のエコ・ショッピングセンター「イオンレイクタウン」で日本大会を行います。
また、前夜祭として9月16(金)には外国人特派員協会で「オイスターナイト」を開催、ミス・ワールド・ジャパンも参加します。


ニュージーランド最大の都市オークランドでは8月20日(土)に「Winter Wine, Shellfish, and Seafood Festival」の初開催を決定、その目玉として「NZ牡蠣早むき選手権」を初めて行い、初代早むき選手優勝者を日本に招待し、9月18日の日本大会イベントにて「牡蠣とシーフードを通してニュージーランド、日本、アイルランドの3カ国の更なる交流」を目指します。
今回のニュージーランドと日本大会では、牡蠣早むきのギネス記録挑戦予定。
また、クラウドファンディング支援スキームをチャレンジし、多くの方々に参加と支援の呼びかけをする予定です。

日本大会の優勝者とニュージーランド大会の優勝者は、9月末にアイルランド西部にある牡蠣の一大産地、ゴールウェイ市で行われている国際オイスターフェスティバル「牡蠣むき世界大会」へ日本代表、ニュージーランド代表として送り込まれます。
1954年から続く歴史ある今年62回目を迎える大会には昨年は世界中から17カ国が参加しており、今年初参加のニュージーランドを入れると18カ国となる予定です。

昨年からニュージーランド大使館にもご協力いただき、「ニュージーランド・アイルランド・日本」の3カ国がタッグを組み、日本にて「オイスターとシーフード」のグルメプロモーションを行っていく予定です。

また、今年は支援を東日本大震災および熊本地震の被災児童に目を向け、Support Our Kids(サポートアワーキッズ)プロジェクトを全面的にサポートさせていただくことを決定しました。


「JAPANオイスター&シーフードフェスティバル」及び「日本牡蠣早むき選手権」

「Winter Wine, Shellfish, and Seafood Festival」及び「NZ牡蠣早むき選手権」
主催 株式会社LA DITTA (ラ・ディッタ)
後援 ニュージーランド大使館 / アイルランド大使館
協賛 イオン株式会社 / 株式会社バル.ジャパン / ニュージーランド航空 / アエロフロート・ロシア航空 / キリン・ディアジオ株式会社 / ジェイコブス・クリーク / ジェムソン アイリッシュウイスキー / 株式会社 洸洋 / ル・クルーゼ / ジャポンティファール(グループセブ ジャパン) / デリゲット・ジャパン合同会社 / 株式会社豊島屋本店 / 日本酒類販売株式会社(オイスター・ベイ) / 株式会社ハーネット・コーポレーション / 株式会社アクアグローバルフーズ / ファームスズキ / 株式会社ますやみそ / 株式会社47CLU
特別協力 Support Our Kids 実行委員会
協力 ミス・ワールド・ジャパン / ニュージーランド航空 / ヒーローズエデュテイメント株式会社


株式会社LA DITTA
株式会社LA DITTA は2006年創業。
インド、シンガポール、日本、欧州などでグローバルに事業を展開。
ムンバイにて15万人来場のインド最大の日本のイベント「クールジャパンフェスティバル」は2016年で開催5年、日本では震災支援企画「オイスターフェスティバル」も運営。
日本のよいものを海外へ」をコンセプトに、今年9月で創業10周年を迎えます。
代表取締役小里博栄は神戸生、オックスフォード大学院卒、ヴァージングループ、ダイソンのマーケティングを経て、現在シンガポール在住。
山形、福島などの地方自治体のインバウンド戦略および海外進出の支援も行っています。

Support Our Kids(サポートアワーキッズ)プロジェクトとは
アイルランド、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダ、サンマリノ共和国、スイス、ニュージーランド、フランス、ベルギー、ポーランド共和国、計11カ国の駐日大使館、外務省と連携し、海外ホームステイや異文化交流を通し、将来の復興を担っていく子ども達の自立の後押しに取り組んでいます。
これまでに、弊会のプログラムを通して、296名が海外に渡りました。
世界を知り、新しい文化や価値観に触れ、顔も名前も知らないたくさんの人たちとの温かい心の交流を経験した子どもたちは、帰国後もホストファミリーと交流を計りながら、海外経験を通じて気づき・考えたことを、自分のため、故郷のため、次に続く後輩たちのために、歩きはじめています。
このプロジェクトは、10年間の継続プロジェクトとして発足、2020年まで継続してひとりひとりの子ども達の成長を見守っていきます。

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出展:株式会社LA DITTA

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